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合格者の声

吉田侑加
県立弥栄高校出身

[合格大学]
東京芸術大学
絵画科日本画専攻

自分の非を認め相手の意見を聞くこと

受験を通じ自分の成長を感じたことは、一人で悩まないようになったこと、駄目なことは素直に認め、講師や友人らに積極的にアドバイスを求め、それを受け止めることです。自分の非を認め相手の意見を聞くことは、意外に難しいことなのです。


小林沙央 (現役合格)
県立平塚江南高校出身

[合格大学]
女子美術大学
絵画学科 日本画専攻
武蔵野美術大学
日本画学科

どんな時でも全力で向き合うこと

どんな課題も、全力で向き合うことが大切だと思います。1年後に後悔しないためにも、1つ1つの課題で「何がいけなかったのか」「何が良かったのか」「次は何をするべきか」を答えがでるまで考え理解し、これを繰り返していけば確実に前に進めると思います。


坂下言葉
高等学校卒業程度認定

[合格大学]
女子美術大学
絵画学科 日本画専攻
多摩美術大学
絵画学科日本画専攻

湘南美術学院ならではの特色

学院は、日本画の講師だけでなく、他科の講師にも講評してもらえる合同コンクールがあり、すごく新鮮で勉強になりました。特に、彫刻科と日本画科の課題を入れ替えて石膏の立体を作った課題はデッサンの向上に繋がりました。


小野純佳 (現役合格)
県立大原高校出身

[合格大学]
多摩美術大学
絵画学科日本画専攻

睡眠時間は削らないように

体力が人よりない為、休日は睡眠にあてていました。受験生後半は、暇さえあれば勉強してましたが、制作に影響が出ないよう、睡眠時間は削らないようにしていました。