私大系+芸大系
一学期はどのコースにおいても基礎的な課題(デッサン、色彩、立体)が多いので、合同課題が行われます。その他、私大立体系と芸大デザインによる紙立体課題、私大平面系と芸大デザインによる構成デッサンなども行われます。毎年盛り上がる合同課題として三人一組で友人像を描く課題が行われています。 |
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工芸科+日本画科
日本画科との合同により、丁寧な観察と描写による表現について学びます。逆に、短時間で全体の構造感を出す工芸科の表現方法は日本画の学生にとって勉強になっています。 |
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工芸科+彫刻科
彫刻科の構造感、量感、動きを強く意識した石膏デッサン、塑像における表現は、同じ立体表現を目指す者として、立体物の存在意識を学ぶことになります。 |
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私大系+彫刻科
私大平面系でここ最近出題されている『手』。彫刻科にとっても身近なモチーフです。普段手の骨格を意識して描くことのない私大系にとっては、彫刻科の表現する手のデッサンは新たな表現へのきっかけになります。 |
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油画科+私大系
普段から「表現」について深く考えている油画科との合同課題により、改めて表現することについて学ぶ良い機会となります。 |
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日本画科+私大系
日本画科との合同課題を行うことで「描写」について考え方や技術面を学ぶ良い機会となります。 |